でくのぼうちゃんのブログ

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占いの受け取り方

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おみくじも占いだわね。

まいどです。でくのぼうちゃんです。

占いの受け取り方

10代で占いにハマった時は、未来にむけて、自分の可能性についての言葉を受け取ってキラキラしていたなあと今、算命学の本を読んでしみじみ思います。

自分を知る。

悟る時期。

若いときなんかなんも頑張らずフワフワしてたわけですが、

そんな人間がなにかできるわけもなく。

50になって算命学の本を読み、あなたの生まれた時の星はこんなだよ!と書いてある文章を読み、今度は、げ!怖いな、占い、と思うようになりました。

なんで、わかるんや!みとったか?

自分の人生で私の心が生まれたのを26の時の婚約破棄、披露宴中止事件なわけですが、占いには26までは生まれていない霊魂の時代とでてる。ひぇー。

26からは胎児の時代。いろんなものに興味出る。落ち着かない。

それが60くらいまで。

60からは青年の時代で動き回ると。

歳をとると若者たちに厳しくなると。

イライラは駄目と。

簡単な本でこんなにわかるのか?

鑑定してもらったらどうなるの?

10代のころの占いと50の占いと、こんなに受け取り方が違うのか。

自分を知る、の一つのツールで扱う。

自分と他の人は違う星である、だから中身も違う。

そこのところをうまく受け取って占いと付き合いたいもんですね。

ほな、また。

 

 

 

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