キラキラ!
まいどです。でくのぼうちゃんです。
あなたはどうしたいの?
今、この漫画にハマっております。
ダンスが好きな中学生の話です。
ダンスといってもクラッシックバレエ。
小さい頃に衝撃的なあるダンサーのバレエを観て、
バレエにハマったけど、父親はテコンドーを習わしたく、主人公もそれで親が喜ぶならと自分の気持ちを封印しちゃう。
でも、バレエやっている転校生に勧められ、バレエにハマっていくという話。
主人公はバレエ踊るのが楽しくて仕方ないわけで、
皆からも認められていくわけなんですが、
衝撃を受けたダンサーに会い、教えてもらえることになった時にされた質問。
あなたはどうしたいの?
教えてくれる、やったー!ではなく。
私ごとですがね、今、歌うのが楽しくなっております。
声がでるんですよ、前より大きく。
出なかった音がでるし、感情が、乗るんですよ。
面白くてしかたない。
バイブレーションやこぶしの問題はまだまだですが、楽しい。
聞き手の皆さんも喜んでくれて、嬉しい。
ただ、この漫画を読んでこの質問。
私だったらどう答えるか?
なぜ、舞台で歌うのか?
正直、答えはすぐでません。
仕事もがっつりやってますし。
ただ、人前で歌う機会はあるんですよ。
この質問をこの漫画で読んで主人公が言ったのは
自分が味わっている世界をお客様と共有したい
(確かこんなこと)
そこまでの域にいったらどうなるだろう。
ちょっと興味あります。
歌う時の世界を共有する
聴かすのではなく。
ほな、また。





