でくのぼうちゃんのブログ

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どうして問題ばかりおこるのか

Raio no Rio de Janeiro

どうして問題ばかりおこるのか。

まいどです。でくのぼうちゃんです。

どうして問題ばかりおこるのか

今度雇用してもらうNPOのトップと話ました。

最後の弁護士事情聴取の件はそのトップにも話していて、トップからしたらなんでこんなことが起こるのか?という思いがでたようです。

私に問題があるのではないか?ということです。

からしたら落雷に打たれたようなもので、その落雷は昨年の4月から頻繁に起こっており、辞めるといったあとで最後にこの落雷があったということを話ました。

問題を起こしたというより問題を起こされたということを話しました。

トップからしたらなぜ、パワハラがあったのなら放置していおいた?なぜ、戦わなかった?と

思ったようでその話となりました。

12月にドーンセンターにいったが気持ちに寄り添うぐらいでなにもできないと言われたこと、

相談する相手がなかったこと、労働者のため戦うことが雇用を外されるという不安があったことを

伝えました。

幸い、会社内に相談できる同僚がいたので孤立無援ではなかったのですが、同僚にも影響がかかっていたようなので距離を置きました。同僚も距離を起きたかったような対応になりましたし。

客観的に見て、会社が求めていた人は、年金か他に職があって他の収入がある人を求めていた感じでした。

入社したときの私は困窮極まりなく一日交通費いれて300円くらいで生活していたわけで、息子を食べさせないといけないから自分は食べずで倒れる寸前でした。

そんな状態を同僚はなんとかしないといけないと今の会社にバイトでする〜と入れてくれ不動産事業部ができ宅建持っていた私に矛先が向かれ、契約社員で現在の雇用状態となりました。

会社からしたら求めていた人材ではなかったようですが、まあ、母子手当つく人なんだからいいんじゃないといった感じで雇ってもらったわけです。

最初は残業代がついたのでかなりの仕事量でもまあいいかとなったのですが、その残業代が事務では認めないといわれてから関係性が悪くなったのです。

その時に、ちゃんと話し合えばよかったのでしょうけど、いきなりで話も聞かない会社とは距離ができました。それから、仕事の相談をする前に強制的にやっている仕事をなくさせるという手段をとられていきました。

まず、カラオケの会がなくなり、昭和歌謡喫茶もなくなり、(この2つはコロナ防止でしかたないとは思っています)営業事務をしてもらおうと頭さげていれてもらった人をあなたは上司ではないと取り上げられ、家財処理のお手伝いもするなといわれ、ありもえないことがかかれているクレーム文書を事実ですと報告され、就業規則も話し合いとは違う感じで変えられ、

以前から行っていた一つの業務も私が窓口になると取り上げられ、これが1年ですべてあったけど、

売上は伸ばした。どんなにじゃまされようが。で、最後に弁護士による事情聴取。

今度行くトップは、された、されたというなら戦わなきゃ!と言ってきましたが、

私は戦いたいとは思わない、平和に暮らしたかったのですと伝えました。

トップも話てパワハラの事実はわかってもらえた感じですが、今度からはその都度言ってね

被害者意識をもたないでねと話してくださいました。

いきなり人からされたから持っただけですとは伝えましたが。

いっそ落雷なら被害者意識も持たないでしょう。

平和に仕事がしたいのですよ。

女やから舐められたのか?といった意見もあります。

上記の問題も辞めて客観的にみたら、ちゃんと都度労働相談いって法律を理解しとけばよかったなと思いました。その上で別収入がない社員が会社で生き残るために話し合いをしたらよかったかなというのは思いました。専念している(専任ですから、兼業は司法書士とかじゃないと無理なんですけどね)社員がどう働くか。

とりあえず、事情聴取されるかはまだわかりません。

今度からはちゃんと法律を理解して丸く話し合えるようにしたいですね。

ほな、また。

 

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