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でくのぼうちゃんのブログ

雨にも負けず風にも負けずオロオロしながらだいたい毎日更新中!!

3歳息子の来月ハロウィーンの衣装を考える。

http://www.flickr.com/photos/12836528@N00/4042588586

ハロウィーン。

まいどです。でくのぼうちゃんです。

来月はハロウィーンがある

いつからでしょうか?
日本がこんなハロウィーン、ハロウィーンとなったのは…。
少なくとも私の少女時代にはこんな騒がれてない。逆にカルト的で怪しいお祭りな感じがあったような。
今のこの時期、どこのお店もオレンジと黒の配色がされてますね。
日本でこんなに魔女魔女となっていたら魔女裁判であの世に逝った方々もよろこんでいるのではないでしょうか。
さて、我が息子が行く保育園もガッツリしっかりハロウィーンのイベントがあります。
しかも、なんと衣装を親が用意しないといけない。
昨年は、妖怪ウォッチのジバニャンパジャマと鬼の面で逃げ切りました。

他のお母様方はチクチクと針を使って作られた方がいたり。かなりの気合の入りよう。
さて、今年はどうするか?

どのおばけを表すか

西洋にするか、東洋にするか。
東洋ならば妖怪が出番です。

子泣きジジイ

ちょっと10月の終わりには寒いですよね。

いったんもめん

これはタオルだけで簡単そうな気がしますが、ちょっと間抜けか。

大入道

日本のおばけ話 (ポプラポケット文庫 日本の名作)

日本のおばけ話 (ポプラポケット文庫 日本の名作)

入道なので弁慶スタイルになります。
チビ大入道。
可愛らしいですが、ちょっと予算オーバーになりそう。

西洋はどうだろう?

ハロウィーンは西洋のものですから、本来西洋おばけのスタイルですよね。

吸血鬼

これは紳士的スタイルですし、かっこいいですね。うちのこ貧血気味なのでばっちりかも。

ミイラ男

包帯を服にはりつけたらできそうですね。

でも、ボロボロになりそう。

ゾンビ

これはリアルメイクしたくなりますね。
服はボロボロになったのを着れば…。

まとめ

まだ1か月以上ありますが、あっという間にたつんですよねー。
お金をかけずにできるものを考えなくては。
のび太は新聞紙で作っていたなー。
あの勇気はブラボー。
ほな、また。

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