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でくのぼうちゃんのブログ

雨にも負けず風にも負けずオロオロしながらだいたい毎日更新中!!

十代でおかんと行ったイギリス、今度は3歳息子と行きたい場所4選

http://www.flickr.com/photos/24174433@N04/3631576754

海外旅行に行きたいんですよ。

まいどです。でくのぼうちゃんです。

今週のお題「海外旅行」

私は旅行が大好きです。国内は旦那と北海道と伊豆などの島以外は回りました。

 

dekunobouchang.hatenablog.com

 普通の観光に飽きた方はヘッドナビゲーションからどうぞ。

日本はあっちこっち行ったんですが、海外はそんなに行ってません。

行ったところ

イギリス・グアム・タイ・スペイン・韓国

 

5つですわ。スペインは新婚旅行で。

イギリスはおかんと、グアム、タイは友人と。韓国は旦那と。

友人や旦那といった海外旅行はそれなりに楽しかったです。

問題はおかんと行ったイギリスです。

最初一人で行く!と十代後半の私は意気込んでたんですけど、おかんが「一人で行かすか!私も一緒にいく!」と。

おかん同伴ならいいということで旅行会社に格安旅行を申し込んだんです。英語がまったく話せないおかんと私(英語中1レベル)の二人ですから行動範囲は狭い狭い。途中から英語ベラベラの友人と合流したんですが束の間、「じゃあ!」と言って友人は無常にも去ってしまいました。

行ったところはなんとかビートルズのアビーロードと蚤の市。蚤の市ではぼったくられ、でも英語離せず心もんもん。食べもんも英語離せない二人ですから指さしで注文できるお店を探して食す。おかんはノー天気に目を離したすきにいなくなり「ちょっとチョコレート買いたかったんや」とチョコレート屋さんへ。私は焦る焦る。

そんなイギリスにもう一度行きたい!今度は息子と二人で!!!

旦那といっても私にまったくメリットがないので家でお留守番してもらいます。

もし行くとしたらここ行きたい!と妄想して選んでみました。

 

 

1.トーマスランド

トーマスランドUK

息子と行くのならここは絶対はずせません。

まじ、行きたい。

息子の英語習得の目標をここに設定しています。かなえられない夢は人は見ないと誰かが書いていたような。行きたいです~。馬券ですかね~。

 

トーマス大図鑑 (きかんしゃトーマスのえほん) (きかんしゃトーマスとなかまたち)

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2.公開霊媒

http://www.flickr.com/photos/47125846@N08/5772943082

明るいゴーストですな。

幽霊の国、イギリスです。産業革命がいち早く行われたのになぜか幽霊とお友達な国です。スピリチャリズムが発展していて交霊会もブームになった国です。

もう、そんな国に行ったらやるしかないでしょう。

おかんと行ったときはそんなことは知りませんでしたから大英博物館のミイラばかりを見た記憶があります。

通訳を頼んでぜひ参加したい。

なんで私の人生はこんな難題が降りかかってくるの~。「自業自得」の声が聴けそうです。

SAGB(英国スピリチャル協会)で公開霊媒のデモンストレーションが行われているようです。

SAGB(英国スピリチャル協会)

 

古代霊は語る―シルバー・バーチの霊訓より

古代霊は語る―シルバー・バーチの霊訓より

 

 

3.レイライン

ストーンサークルですよ!宇宙の神秘ですよ!エネルギーラインですよ!

もう、うはうはなスポットですね。

セント・マイケルズ・ラインというのが最大で有名なレイラインなようです。

どんなパワースポットか肌で感じてみたーい!!

巨石ラブの人にもおすすめスポットですね!!!

http://www.flickr.com/photos/36989019@N08/14477913594

ひゃっほー!!おもしろそー!!!

 

レイライン―大地をつらぬく神秘 (開かれた封印 古代世界の謎)

レイライン―大地をつらぬく神秘 (開かれた封印 古代世界の謎)

 

 

4.フィンドホーン

Findhorn Foundation | フィンドホーンの日本語ホームページへようこそ!

この場所は不思議な場所で、この地で育つ農作物はすべて巨大というのがあります。

フィンドホーンとは

日常にしっかり根ざしたスピリチャルティーを主眼に、自然と人との共存、人の在り方、つながりを学び続ける国際色豊かな共同体です。

 どんな環境なのか一目みたいー!!!

 

フィンドホーンへのいざない―誰もが癒される不思議な場所がある

フィンドホーンへのいざない―誰もが癒される不思議な場所がある

 

 

 

まわりにいっぱい奇跡が起こる本

まわりにいっぱい奇跡が起こる本

 

 

 

まとめ

おかんと行った頃はまだ古着やら流行などを追う人だったので、そんな面白いものに見向きもせずあっという間に過ぎた旅行だったと思います。

今度は息子と二人でわくわくするところをちゃんと通訳(友人よ!時間があれば頼む!)と一緒に回りたいです。

やっぱりイギリスが私を呼んでいるなー。あとは資金だなー。

まあ、ほんとに呼ばれていたらお金が手元に届くようです。

まだ、早いのかー?!

いつか行けますよーに!!息子とね!

 

ほな、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

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