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でくのぼうちゃんのブログ

雨にも負けず風にも負けずオロオロしながらだいたい毎日更新中!!

バーチャルコスメアプリ「You cam メイク」を使ってコスメをしてみた。

http://www.flickr.com/photos/38019041@N00/4212588009

写真をとって自分と向き合う。

まいどです。でくのぼうちゃんです。

 

バーチャルコスメアプリにはまる。

バーチャルコスメアプリってのがあるんですね。

 

YouCam メイク - モバイルメイクルーム

YouCam メイク - モバイルメイクルーム

  • CyberLink
  • 写真/ビデオ
  • 無料

 普段、化粧をしません。できませんというのが正解かもしれませんが。

化粧に入っている油に負けます。

だから、鏡に向かう時って眉毛書くぐらいしかありません。

ものの3分くらいです。あと、歯を磨くとき。

眉毛書くのも歯を磨くのも集中は「眉」「歯」なんでトータル的な自分の顔を

まじまじ見ません。

 

ちょっとフェースブックを見てましたらアプリ広告でこれが流れてきました。

普段メイクしませんから自分がメイクした顔ってどんな顔だろーとちょっと興味が湧いてきました。

さっそくダウンロード。

f:id:dekunobouchang:20150612101320p:image

 

ここでコスチュームメイクを選ぶと次の画面。

何パターンかあって選んでくださいとのこと。

f:id:dekunobouchang:20150612101556p:image

 

自分の顔を写真にとり、その写真の自分がこの化粧になるわけです。

他にも髪型を変えたり、アイライナー濃くしたりつけまつげ濃くしたりといろいろできます。幅の調整も指で画面にちょんちょんとしてできます。

 

ちょっと美川憲一ぽくなった。 

これで自分の顔をバーチャルコスメしてみたらちょっと美川憲一ぽくなりました。

写真は乗せませんが(ブログで晒したくありません)けっこうそこらへんにいてそうな。夜の新宿2丁目あたりですかね。

かなり遊べます。

髪型もいろいろあり、男性でも遊べるんじゃないでしょうかねー。

鬼の面をかぶって化粧したらどうだとやってみたら「認知できません」の文字が。

肌が肌色でなければできないようです。

自分の顔を久しぶりに見る。

写真を撮る時に、アップな自分の顔を取らないといけません。

私は写真を撮られるのがかなり好きではありません。むしろ嫌いな。

客観的に自分の顔を見るのが嫌というのがあります。

昔はそんなにひどくなかったのですが、歳をとるごとにその思いは強くなっていきます。

さて、まじまじと自分の顔をみて思ったのは、

「歳をとったな、私」

 

私が記憶している私はどうやら20代前半の私なようです。

肌はツルツルで、張りもありパワーがあります。

 

今の私は眼力はなくなり、肌の張りもありません。パワーがありません。

肌はたるみも出ています。しわはそんなにない感じですが、たるんでいるからというのもあります。引力といいますか筋肉を使ってないからといいますか。

 

そんな現実を直視し、結構落ち込んでしまいました。

 

そりゃ、たるむわな・・・40代も半ばやし・・・・。

 

 

まとめ

近頃、「変身願望」がやたら出てきていたのは、歳をとったのを自覚しろ!ということなんでしょうか。

女性に生まれたのですから時にはきれいに化粧してステージに立ちたい・・・。

そんな気持ちも歳とともに湧いてきます。

しかし、そんな思いはすぐにはかないません。

そんな時はバーチャルコスメをして気を紛らわすかですね。

バーチャルコスメ、今の自分を客観的に見れて変身できますので、けっこうおすすめですよ。

ほな、また。

 

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